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SOグレイスクリニック

【クリニックの基本情報】

  • SOグレイスクリニック所在地
    SOグレイスクリニック御殿山
    東京都品川区北品川 5-16−25
    SOグレイスクリニック大阪院
    大阪府吹田市江坂町1丁目13-48 インタープラネット江坂ビル2F
  • 診療時間
    10:00~19:00(不定休)

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脳神経外科医が行う目の下のたるみ手術

SOグレイスクリニックの院長である近藤医師は、京都大学の医学部を卒業後、様々な病院の脳神経外科で勤務されてきました。その後、湘南美容外科で経験を積み、院長としてSOグレイスクリニックを設立されたわけですが、脳外科医出身ということもあり、顕微鏡を使った繊細で正確な施術を得意としています。

そのため、とても丁寧で綺麗に仕上がると全国各地から患者様が集まっていると言います。さらには、TVやポータルサイトなど様々な媒体で取り上げられており、独自の治療法を数多く持つ美容整形の名医として高い知名度を誇っています。ベストハウス123にも出演経験があり、「最新若返り美容治療」にて1位で紹介されました。

目の下のたるみ治療に関しても、TCB-R/TCB-F コンプリート法という近藤院長オリジナルのたるみ解消術が人気を集めています。その結果、年間1,000人、5年間で延べ5,000例以上の実績を持っています。

近藤院長は、美容に悩みを抱えて訪ねてくる患者様の治療を、命を扱う医師の仕事と同じくらい重要と捉え、一対一の医療を心がけてきたそうです。

しかし、それだけでは満足できず、医療として結果を出すことだけでなく、クリニックに足を一歩踏み入れたその瞬間から一対一のおもてなしをすることが患者様の想いや願いに応えることだと考え、妥協のないおもてなしをクリニックの方針としています。

ただキレイになるだけではなく、閑静な住宅街にある一軒家に遊びに行くような、内面からリラックス・リフレッシュできる空間がそこにはあります。

目の下のたるみに対する施術情報

  • TCB-R/TCB-F コンプリート法:298,000円

患者さんからの口コミ評判

気になっていた目の下のたるみを取りたくて様々なクリニックに足を運びました。でも失敗ばかりで諦めかけていたときに近藤院長と出会い、救われました!丁寧なカウンセリング、落ち着いた空間、確かな技術。もう言うことありません。気になることがあったら真っ先に相談します!

遠方に住んでいるのですが、メールで相談したところ、写真を送ればカウンセリング当日の手術が可能とのこと。結局2回足を運ぶだけで済み、しかも結果は最高!悩む前に是非相談してみてほしいです!

クマが気になって他クリニックに通っていたのですが、全く効果なし。近藤院長のカウンセリングはスゴイ!今までムダなお金を費やしてきたことが悔やまれます。今ではクマはすっかりなくなりました。

男ですが、目の下のたるみが気になって伺いました。院長の親切丁寧な対応に信頼感を持ち、手術しました。腕も良いのですが、そのセンスに脱帽です。

クリニックの雰囲気と院長の人柄で選びました。手術後、腫れも内出血もほとんどなく、周りにも気づかれず済みました。素晴らしい技術だと思います。

オリジナルの治療法が人気のSOグレイスクリニック

SOグレイスクリニックで受けられる目の下のたるみ治療法は大きく分けると2つあります。「TCB-R/TCB-F コンプリート法」と「自己再生 TCB」です。

しかし、カウンセリングを受けた人の95%がコンプリート法を受けるそうです。なぜなら、「自己再生 TCB」は目の下に凹みラインがない方のたるみ解消向けだからです。

この治療法は、下まぶたの裏側から本当に不要な脂肪を微量取り除き、その3週間後に安全性の高い血小板(PRP血小板)を注入します。そうすることで、繊維芽細胞の育成を促進し、コラーゲン生成につなげるという自己再生とも呼べる手法です。

一方、多くの人が施術を受けている「TCB-R/TCB-F コンプリート法」は、まぶたのたるみに加えて目の下の凹みラインもある方向けの治療法。カウンセリングを受けると、ほとんどの方がたるみと凹みが両方ある状態だそうです。この治療法は、下まぶたの裏側から顕微鏡を使って微量の脂肪を取ります。その3週間後に頬の上部にある凹み部分にラディエッセ(またはコンデンス脂肪幹細胞)を注入します。

最低限の脂肪を取り除き、ラディエッセによって頬のたるみを持ち上げることで、たるみと凹みラインを一気にスッキリさせることができる近藤院長オリジナルの手法です。ちなみに、ラディエッセの注入は頬の凹んでいる部分になり、目の下ではありません。

古い美容外科医に任せると、目の下の脂肪を取りすぎて凹んでしまうなどといったトラブルがあるそうですが、近藤院長は最低限した脂肪を取りませんので、安心して任せられます。

また、なぜ3週間空けてラディエッセを注入するのかと言えば、しっかりと腫れが引いた状態で注入をしないとラインが変わってしまうからだそうです。ここにも大きなこだわりが感じられ、そのセンスに感動する患者さんが多い理由がわかります。

高い技術力とセンスを持った院長率いる、妥協のないおもてなしを受けることができる美容外科。しかも、ここでしか受けられないオリジナルの目の下のたるみ治療法を持っていて、実績もあるクリニックはそうそうありません。カウンセリングが丁寧だと評判ですので、まずは自分の目と耳と感性で確認してみてはいかがでしょうか?